JCOG1611 Lay summary

JCOG1611試験について(2024年3月8日 レイサマリー Lay summary)

 JCOG1611試験「遠隔転移を有するまたは再発膵癌に対するゲムシタビン+ナブパクリタキセル併用療法/modified FOLFIRINOX療法/S-IROX療法の第II/III相比較試験」の結果を2023年10月に開催された国際学会(欧州臨床腫瘍学会:ESMO)で発表いたしました。
 これからも臨床試験を通してがん治療の発展のために貢献していきたいと思います。
 JCOG1611試験に参加された患者さん向けに、臨床試験結果の説明文書(レイサマリー)を作成しました。こちらよりご覧ください

クリックするとダウンロードできます

研究概要http://www.jcog.jp/document/1611pdf

https://jrct.niph.go.jp/latest-detail/jRCTs031190009

患者市民参画のページへ戻る